ご挨拶


2代目会長(2018年4月~ )

会長の辻井修です。

 庄田会長に変わり412日総会でいなみかえるの宿の会長に就任しました辻井です。

いなみかえるの宿は設立から7年会員の皆さんはじめ印南町民のご協力、ご尽力で力をつけてきました。 

 

 さて農家民泊、教育旅行を取り巻く状況にも大きな変化が訪れています。

中国をはじめアジア諸国の急速な発展は日本への旅行者を急速に増加させています。

しかも体験型の民泊の人気が高くなっています。 

いなみかえるの宿はあくまでも教育旅行が中心の活動ですが教育旅行もこれから活発化して行くことは明白です。 

 会員の皆さんの気持ちをしっかり集めてさらにいなみかえるの宿を発展させて行きたいと考えています。 

 

 よろしくお願いします。

    いなみかえるの宿      辻井修


初代会長(2011年~2018年4月)

会長の庄田です。

庄田

「一度泊まれば  みんな  うちの子」
  民泊グループ「いなみかえるの宿」は発足以来、そんな気持ちで教育旅行を中心に民泊の受け入れを行ってきました。
  初めての場所で、初めて出会う印南町の家族と時間を共有する。大人はもちろん、子供たちにとってもワクワクドキドキする体験だと思います。
  時代の流れは激しく、どんな変化にも対応できる逞しい人になってほしい。そのために、小さな頃から自分自身の眼でたくさんの物を見て、様々な場所でいろいろな人に出会い、多くの経験をしてほしいと願っています。
  この印南町の豊かな自然の中でしかできない体験を、かえるの宿のメンバーがみなさんと一緒にしたいと思います。時には忘れられない失敗もするかもしれません。でも、そんなひとつひとつの体感が忘れられない想い出になると信じています。
 

  赤と黄色の大きなかえる橋のある印南町でお待ちしています。 

         

       いなみかえるの宿          庄田登紀美